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濡らしてほしいと嘆願

僕は32歳の独身会社員です。ずっと前からアダルト関係の取引先があり、バイブレーターやローター、オナグッズを扱っていました。その中で、女性が喜ぶ技やおもちゃを教えてもらいました。しばらくは付き合っていた女性にそうしたテクニックを試してみましたが、どんどんエスカレートしてしまい彼女にあきれられてしまいました。そこで高級デリヘルを利用してそうしたプレイを試してみることにしました。お金はかなりかかりますが、だいたい8万円くらいあれば充分満足なサービスが受けられます。僕が指名した21歳の女性Rちゃんは、かなりのテクニシャンらしく、こちらが攻める前にどんどんフェラやタマ舐めで攻めてきました。しかし僕もテクニックを駆使したいので、上になり乳首を舐めながら指でクチュクチュGスポットを刺激しました。すると「もっと濡らして!」と腰を振りながら悶えてくれました。クリを舌で刺激するとさらに興奮してビショビショに。本当にスケベな女性でした。

[ 2014-11-26 ]

カテゴリ: デリヘル体験談